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製品の詳細
用途:
ZS型シリーズの層状ふるいは流水作業に適応し、大小粒子の割合がふるいを通過して連続的に材料を排出する理想的な設備である。
構造とパフォーマンス:
本機はホッパ、発振室、カップリング、モーターから構成されている。発振室内には偏心輪、ゴムソフト、主軸、軸受などの組成がある。調整可能な偏心錘はモーターの体動を経て主軸中心線に伝達され、不平衡状態では遠心力が発生し、材料を強制的に変えてふるい内に軌道渦を形成させ、錘調整器の振幅の大きさは異なる材料とふるい網に基づいて調整することができる。機械全体の構造が緊密で、体積が小さく、ほこりが立たず、騒音が低く、生産量が高く、エネルギー消費が低く、移動、メンテナンスが便利である。
技術パラメータ:
モデル |
ZS-350 |
ZS-515 |
ZS-650 |
生産能力(kg/h) |
60-500 |
60-1300 |
180-2000 |
ふるい目数 |
12-200 |
12-200 |
12-200 |
モータ電力(kw) |
0.55 |
0.75 |
1.50 |
主軸回転数(r/min) |
1380 |
1370 |
1370 |
外形寸法(mm) |
540× 540 × 1060 |
710 × 710 × 1290 |
880 × 880 × 1350 |
正味重量(kg) |
100 |
180 |
250 |
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